Uptime Meter

Stratus Uptime Meter

ftServerの99.999%(ファイブ・ナイン)を凌ぐ 高い稼働率を実証するUptime Meter公開中!

世界最高水準の高信頼性サーバメーカであるストラタステクノロジーは、Windows/Red Hat/VMware 搭載の無停止型IAサーバである ftServer の稼働率(可用性)の実績値を、Uptime Meter として公開しています。

Uptime Meter の数値は、全世界のお客様の稼動中の Stratus ftServer システム全シリーズからの稼働実績データ※1をもとに、可用性の実値(稼働率)※2を計算し、表記したものです。公開データは過去 6 ヶ月間のシステム稼動実績をベースに、デイリーにアップデートされます。

【稼働実績データ】※1
ストラタスのサポートサービス対象のハードウエア、ソフトウェアを 24 時間 365 日観測したログに基づき、稼動時間とシステム停止時間を集計した実績データです。お客様からレポートされたシステム停止時間も集計に含まれます。
※お客様側で発生した事象(テスティング、デバッグ等)によるシステム停止時間については、集計データに含まれません。

Uptime Meter は OS も含め Stratus ftServer システム全体の稼動時間を統合し計算された数値です。各システムによって可用性の実績値は異なりますことをご了承ください。

【可用性の実値(稼働率)】※2
システムの稼働時間(実稼働時間+システム停止時間)に対する実稼働時間の割合です。実稼働時間総合計÷(実稼働時間総合計+システム停止時間総合計)で計算されます。

詳細は本社サイト(英語)をご確認下さい。

ftServerの可用性(稼働率)の例
99% の場合は、1年間連続稼動して87時間40分間の停止
99.9% の場合は、1年間連続稼動して8時間46分間の停止
99.95% の場合は、1年間連続稼動して4時間23分間の停止
99.99% の場合は、1年間連続稼動して52分36秒間の停止
99.999% の場合は、1年間連続稼動して5分16秒間の停止
99.9999% の場合は、1年間連続稼動して31.6秒間の停止

実際のサーバ選定のポイントは、稼働率の高さだけでなく様々な要素、しかも目に見えない要素が重要となるのも事実です。例えば運用のし易さ。導入したシステムを業務中に止めることができない場合には、その対策をシステムへ組み込む、そしていつでもサポートできる体制を作る―こう言った工数とそのコストはとても高くなります。障害が発生した場合に、システムを停止してからトラブル対応を実施する場合、ビジネス影響と管理者様の負担はその想像を越えます。耐障害性と運用管理の容易さ―この2点はサーバ選択の重要なキーポイントではないでしょうか?

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